「未来の家庭用ロボット」というと、掃除をしてくれたり、料理をしてくれたり、屋内のイメージが強いと思います。
が、たとえば、ベランダで働いてくれるロボットなんかも『有り』かな、と 😊
というわけで、本日のショート動画はこちら ▼▼▼
背中にカゴを背負ってトマトを収穫するロボットが、ちょっとツボでした 😊

歴史の英知と発想の飛躍で、明るい未来をつくる
「未来の家庭用ロボット」というと、掃除をしてくれたり、料理をしてくれたり、屋内のイメージが強いと思います。
が、たとえば、ベランダで働いてくれるロボットなんかも『有り』かな、と 😊
というわけで、本日のショート動画はこちら ▼▼▼
背中にカゴを背負ってトマトを収穫するロボットが、ちょっとツボでした 😊
マンガの大型ロボットもそうなんですが、工事現場の重機なども、危険な場所での操作に人間が乗り込む必要はないと思っています。
遠隔操作の方が理にかなっているというか。
メタバースを含め、そちらの方向に技術進化していくはずです 😊
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遠隔操作の技術は就労機会も広げていくはずです 😊
「これだけ飲んでおけば大丈夫!」的なビタミン剤も魅力的ですが、その人の、その日の体調にあわせたジュースをつくってくれる機械があったらいいな。
しかも、体調にあっているので、美味しく感じるとか 😊
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「食材のストックをどうするのか?」にちょっと引っ掛かりますが、まぁ、そのあたりは一旦目を閉じて 😊
年々、『睡眠』の重要性を説く言説が増えてきている気がします。
一方で、短時間睡眠/ショートスリープを目指す人も少なくありません。
「フランス人は食べるために働き、ドイツ人は働くために食べる」という言葉がありますが、それにならって言えば、「活動するために寝る人と寝るために活動する人がいる」とも言えるかな?
ちなみに、わたしはどちらかと言えば後者です。
眠るの大好き!
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世の中には「休むのは死んでからでいい」という人もいらっしゃいますが、死んだら休むことも(ホントは)できないですよね 😊
形状記憶合金のような素材がドンドン発達したら、「自動的に自己修復する建築とかできるんじゃないか?」と思ってつくった動画です。
それ自体は別に『ジャストアイデア』なんですが、この動画、YouTubeですこぶる評判が悪く(9割が低評価 💦)……なんでかなぁ、と思っています 😊
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評価をくださる場合はだいたい『高評価』ですし、票が割れても半々くらいなんですが、この動画だけ突出して低評価。
そのあたり、自分だと、よくわからないですね 😊