『スマホ』というのは、情報端末としては、極めて過渡期的なものだと思います。
首を曲げて、スマホを見ている姿勢は、とっても身体に悪いからです。
電話から派生したという意味では、もちろんそこをすっ飛ばすことはできなかったわけですが、いつまでもその形状ではないと思います。
AIエージェントに役割が移行する段階で、さまざまな展開がなされるはず。
というわけで、本日のショート動画はこちらです ▼▼▼
小さなぬいぐるみを持ち歩く感じですね 😊

歴史の英知と発想の飛躍で、明るい未来をつくる
『スマホ』というのは、情報端末としては、極めて過渡期的なものだと思います。
首を曲げて、スマホを見ている姿勢は、とっても身体に悪いからです。
電話から派生したという意味では、もちろんそこをすっ飛ばすことはできなかったわけですが、いつまでもその形状ではないと思います。
AIエージェントに役割が移行する段階で、さまざまな展開がなされるはず。
というわけで、本日のショート動画はこちらです ▼▼▼
小さなぬいぐるみを持ち歩く感じですね 😊
これも「なんとなく」の感覚ですが、コタツはずっと残っていく気がします。
というか、世界に広まるかな。
便利さとは別の魅力を持っている『モノ』だからです。
一方、座椅子や椅子は、どんどん進化しそう。
というわけで、本日のショート動画はこちら ▼▼▼
そのままベットになる椅子とか。
コタツとはまた別の角度で、抜けられなくなる感じかな 😊
たとえば100年後の物価を考えた時、「卵1パック:16,000円」という表示にリアリティーがあるか、ないか?
あるとも言えるし、ないとも言える 😊
物価が上昇し続け、宇宙への進出も含めて膨大な資金が動く状態になっているとすれば、おかしくはありません。
ただし、今の感覚からすれば、冗談のようにも感じられます。
あるいは、通貨の単位そのものが変わっている可能性もあります。
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わたしは金融関係には疎いので、貨幣単位の変更がいつ頃起きるかまでは(今のところ)イメージがないのだけれど、100年後も『円』を使っている可能性は20%くらいじゃないかと感じます 😊
機械が進化し続けると、どこかの時点で「人間には操作できないスピード」に行き着く気がします。
動画を見ていると、頻繁に映画『F1』を薦められるので、ふと、そんなことを思いました。
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ちなみに、映画の『F1』で、わたしが最もひかれているのは、ロゴのデザインです 😊
小・中の不登校児の人数は35万人を突破し、比率的にも3.9%(約26人に1人)となっています。
個々に細かい事情はあるはずですが、総じて、既存の学校システムでは全体をカバーできなくなっているのではないでしょうか。
もちろん「学校が楽しい」という子もいるでしょうが、選択肢は多様な方がいいですね。
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昔は宗教的施設が教育の場(寺子屋)だったわけですから、時代と共に、いろんな学びの方法があっていいと思います 😊