いずれは、味覚もプログラムに

現在、遠隔再現がしっかりと可能なのは、視覚と聴覚です。
一方、嗅覚と触覚も開発が進んでおり、最終的には味覚も遠隔再現、あるいはコンテンツとして流通するようになるのでしょう。
脳の活動は崇高なものと捉えられていましたが、すべてが電気信号ならば「人工的に再現できないはずはない」と考えるのが、最近の風潮のようですね。

というわけで、本日のショート動画はこちら ▼▼▼

いずれ、味覚と栄養は分離されて、バランスのとれた栄養素を好みの味覚(プログラム)で食べる時代が来るのかもしれません 😊

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歴史に残るであろう、最近の年号

後の時代から見て「何が重要とされるか?」は、オンタイムではよくわからないものです。
ただ、コンピューターが人間を打ち負かした年(=チェスの世界チャンピオンに勝った年)は、けっこう重要だと思います。
基準があると、他の現象の意味も、わかりやすくなりますし。

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本当は、こういう動画がポンポンつくれればいいのですが、なかなかそれは…… 😊

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無重力でのスポーツはどうなる?

宇宙での生活が当たり前になれば、『無重力ならではのスポーツ』が出てくると思います。
それがどんなものかまでは、ちょっと想像が追いつかないのですが、『エンダーのゲーム』の有名なセリフは、思考のきっかけになってくれます。

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「敵は前にいるもの」という先入観を壊したところに、オースン・スコット・カード氏の卓越した想像力があります。
かくありたいものです 😊

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空飛ぶタクシーは、どこを飛ぶ?

生成AIに画像や動画をつくってもらうと、ビル街をギュンギュン飛ぶ車を描いてくれますが、「そうはならないだろうなぁ」と思います。
地上の車が好き勝手に走っていいわけではないように、なんらかの交通規制が設けられるはずだからです。

どんな規制がリアルかは人それぞれですが、わたしは(特に日本では)家屋の上を飛ばせないだろうと思います。

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さらに言えば、速い車ほど上に=『速度と高度が比例する』イメージです。

いずれにせよ、人間が目視で運転するのはどうかと思います。
ただ単に飛びたいように飛ぶのではなく、合流や追い越し・減速などの複雑な交通整理が必要になるからです。

多少の運転はできるにせよ、360度センサーがないと、怖くてしょうがないでしょうね 😊

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進化のパラドックス/睡眠編

技術が進めば、いろんなものの効率や質が上がっていくと思われます。
睡眠も、その対象。
ですが、まぁ、要するに「寝てるだけ」なんですよね 😊

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ちなみに、どういうわけか、この動画はYouTubeにきちんと流されません。
他の動画は数百回再生されているのに、この動画だけは一桁なんですよね。
いろいろやってみましたが、理由がわからず…… 😊

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